【体験談②】36歳リンパマッサージ師と忘れられない一夜|本職の手技と8回戦の記録
※ この記事は個人の体験談であり、すべての方に同じ経験を保証するものではありません。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
お相手スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| 職業 | リンパマッサージ師 |
| タイプ | 癒し系 |
| 出会うまでの日数 | 約4日 |
はじめに
今回の体験談のお相手は、36歳のリンパマッサージ師の女性。
結論から言うと、この子はマジでヤバかった。テクニックも奉仕精神もぶっちぎりで、いまだに思い出すレベルだ。正直に言って、あの後これだけ総合力が高い女性にはまだ出会えていない。
マッチ〜アポ取り
マッチした後、メッセージのやり取りをしていたら「電話で話したい」と向こうから言ってきた。
正直、出会い系で電話したがる子ってちょっと警戒するんだけど、プロフの雰囲気は悪くなかったし、まあいいかと思ってOKした。
電話してみたら、これが意外と盛り上がる。声が柔らかくて聞きやすいし、話の聞き方がうまい。さすが施術中にお客さんと会話する仕事をしてるだけある。
だいたい1時間くらいダラダラ喋って、そのまま「じゃあ今度会いましょうか」という流れに。電話で声を聞いてるから、会うハードルがかなり下がった感じだった。これ、実はかなり使えるテクニックかもしれない。
初回デート
横浜ドライブ〜山下公園
待ち合わせは横浜。なんと彼女が車で来てくれた。
「せっかくだから少しドライブしようよ」と言われ、横浜の街を軽く流す。助手席に乗ってるだけなのに、なんかこのシチュエーション楽しい。女性に運転してもらうのって新鮮だった。
そのあと山下公園のベンチに座ってまったり会話。電話で話してたから初対面感が薄くて、最初からリラックスした空気で話せた。
ネイルが可愛かったので「ネイル綺麗ですね」と褒めつつ、自然に手を触る。いわゆるボディタッチの入り口だ。
彼女は特に嫌がる様子もなく、むしろちょっと嬉しそうだったので、これはいけるなと確信した。
ホテルへ
「このあとどうする?」と聞いたら「うーん...お任せします」と。これはもう誘ってくれと言ってるようなもんなので、素直にホテルに誘った。
ホテルに入って、最初はゴム付きでいたした。ここまでは普通。
ヤバかったのはこの後だ。僕がイった直後、彼女がすっとゴムを外して、そのままお掃除フェラを始めたのだ。
いや、頼んでないのに自主的にやるやつ初めて見た。
この瞬間、僕の中で「この子、どエロい女であることが確定した」というアラートが鳴り響いた。テンション爆上がりだ。
翌朝の攻防
翌朝、当然のように2回戦に突入。ただ、前の晩にしっかり出してるから、なかなかイけない。
しばらく頑張ったものの、ゴム越しだとどうしても感度が落ちる。意を決して聞いてみた。
「...生でいい?」
彼女の返事は予想外にあっさりしていた。
「おっけー。ただし必ず外に出すこと」
条件付きの許可証が発行された。ありがたく使わせていただく。
生に切り替えた瞬間の感覚の違いがエグい。あっという間に果てた。初デートはこうして幕を閉じた。
2回目デート(新宿ホテルデート)
次のデートは新宿でホテル直行。もうお互いの目的は明確なので、余計な前置きは不要だ。
今回は僕も準備してきた。事前にシアリスを服用済み。これで持久力は万全だ。
怒涛の8回戦
結果から言うと、夜から朝にかけて8回戦をこなした。
「8回って何? マラソンなの?」と思うかもしれないけど、マジである。シアリスの力と、彼女のテクニックが化学反応を起こした結果だ。
しかも毎回終わるたびにお掃除フェラ。さらにこの日は飲んでくれた。ごっくんだ。
もう感謝しかない。
リンパマッサージのアフターケア
セックスの後、彼女が「マッサージしてあげるよ」と言い出した。
本職のリンパマッサージを、ホテルのベッドで、全裸で受ける。この世にこんな贅沢があっていいのか。
正直、リンパマッサージってそんなに効くの?と思ってたんだけど、プロの手技はまったく違った。足のむくみがスッと取れて、体が軽くなる。
至れり尽くせりとはまさにこのことだ。セックスしてマッサージして、エデンの園かよ。
3回目デート(新宿)
3回目も新宿ホテル。もはや定例ミーティングの様相を呈してきた。
この日は4回戦。当然、生。もう最初からゴムという選択肢は消えている。
彼女は相変わらず飲みたがる。「出して」と言われるまま従う僕。完全に調教されている気もするけど、気持ちいいからまあいい。
この日、特に印象的だったのは彼女の腰使いだ。プロの技というか、リンパマッサージで鍛えた体幹なのか、腰の動かし方が尋常じゃない。
騎乗位の時の動きが精密機械みたいで、僕は寝てるだけでイけた。こんな経験、なかなかない。
学び・振り返り
後悔
今になって思う。あんなに至れり尽くせりの女性を、たった3回で手放したのは早計だった。
セックスのテクニックがあって、お掃除フェラもして、飲んでくれて、おまけにプロのマッサージまでしてくれる。冷静に考えて、こんな人なかなかいない。
ときどき思い出しては、あの時のことを脳内再生しながら一人で処理している。我ながら情けないが、それくらい強烈な体験だった。
実際にテクニックがある女性は少ない
3回目のデートで実感したことだけど、セックスにおいて本当にテクニックがある女性は驚くほど少ない。
大抵の場合、男がリードして、女性は受け身。それが悪いとは言わないけど、彼女みたいに自分から動いて、しかもそれが本当に気持ちいい、という人は貴重だ。
職業柄、身体の使い方を知っているのかもしれない。いずれにしても、あの腰使いを超える女性には未だに出会えていない。
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