【体験談①】36歳お姉さんにリードされた夜|年上ターゲティング戦略の実録
※ この記事は個人の体験談であり、すべての方に同じ経験を保証するものではありません。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
お相手スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| タイプ | お姉さん系 |
| 出会うまでの日数 | 約3日 |
| 費用感 | メッセージポイント + ホテル代 |
はじめに
当時21歳だった僕がPCMAXで学んだ、ある重要な事実がある。
マッチングアプリにはbotアカウントこそいないけど、20代で可愛い写真を登録してる若い女性は、高確率で業者(違法に女性を派遣してるやつら)だということ。プロフ写真が綺麗すぎる子、すぐLINE交換したがる子、テンプレみたいなメッセージを送ってくる子――だいたいクロだ。
で、僕が取った戦略はシンプル。検索条件を30歳以上に絞る。
業者は効率重視だから、わざわざ36歳のプロフィールなんか作らない。つまり年齢フィルターをかけるだけで、業者と遭遇する確率がガクッと下がる。
この戦略でマッチした中に、今回の36歳のお姉さんがいた。
マッチ〜待ち合わせ
マッチしてからの展開は早かった。お互い目的がはっきりしてるから、変な駆け引きがない。数通やり取りしただけで、会う話になった。
待ち合わせ場所は池袋北口。
やり取りの中で印象的だったのが、会う前日に彼女から飛んできたメッセージ。
「今日はオナ禁ね。溜めといて」
21歳の僕、普通にドキドキした。命令されてるのにテンション上がるって、なんなんだろうな。言われた通り、その日は我慢した。
当日の出会い
池袋北口で待ち合わせて、彼女が現れた瞬間の正直な感想。
「……流石に36歳はおばさんだな」
いや、失礼な話なんだけど、当時21歳の僕にとって36歳はやっぱりずいぶん年上に感じた。綺麗にしてる人ではあったけど、やっぱり年齢は隠せない。ぶっちゃけ、この時点ではテンションがちょっと下がってた。
コンビニで飲み物を買って、そのままホテルへ。3時間のフリータイムでチェックインした。
1回戦目
部屋に入って、シャワーを浴びて、ベッドに座った瞬間から彼女のリードが始まった。
まず舌使いがすごかった。21年生きてきて、こんなの初めてだった。経験の差ってこういうことかと思い知らされた。あっという間にガチガチになった。
で、いざ挿入しようとしたら彼女が言った。
「生で入れていいよ」
……マジか。
21歳男子、この一言に抗える意志力なんて持ち合わせてない。そのまま生で挿入して、正常位でフィニッシュ。溜めてた分もあって、あっけなく果てた。
2回戦目
少し休憩して、2回戦。
「次は私が上に乗るね」
彼女がそう言って騎乗位に移行した。
ここで断言しよう。こんなに気持ちよかった騎乗位は、後にも先にもない。
腰の動かし方が尋常じゃなかった。緩急のつけ方、角度の変え方、締め付けるタイミング。全部が計算し尽くされてるみたいだった。21歳の僕は成すすべもなく、あっという間にイッた。
しかも、イッた後も彼女は止まらなかった。中で締め付けて、最後の一滴まで搾り取るように動いてくる。
「全部出して」
この言葉と一緒に搾られて、僕は魂が抜けるかと思った。
その後、そのまま口で綺麗にしてくれた。お掃除フェラってやつだ。2回戦終了。
休憩中の会話
さすがに2回出して放心状態の僕の横で、彼女はケロッとしていた。
「セックスってさ、スポーツみたいなもんだと思ってるんだよね」
彼女はそう言った。
聞けば、気持ちいいことを突き詰めるのが好きなんだそうだ。相手を気持ちよくさせるのも、自分が気持ちよくなるのも、どっちも追求したいタイプ。だからテクニックを磨くし、体のケアもするし、相性が合う相手を探してるんだと。
なるほど、道理でレベルが違うわけだ。
3回戦目
休憩してたら、彼女が聞いてきた。
「やってみたい体位ある?」
21歳の僕、AVでしか見たことない体位を思い浮かべて答えた。
「寝バックやってみたいです」
「いいよ、やろう」
まずはバックから始まった。すでに2回出してるから、さっきまでと違ってなかなかイかない。逆にそれが良くて、じっくり楽しめた。
途中で彼女が言った。
「精子出てきてる……」
さっき中に出した分が、バックの体勢で垂れてきてたらしい。自分で実況するなよと思いつつ、それがまたエロくて興奮した。
バックをしばらく楽しんでから寝バックに移行。これもまた良かった。密着感が半端ない。
最後は「仕上げは私がやるよ」と彼女が言って、再び騎乗位。3回目ともなると出るまで時間がかかったけど、彼女の技術で無事フィニッシュ。3回戦終了。
エピローグ
シャワーを浴びて、着替えてる時のこと。
彼女がTバックを履きながらぼそっと言った。
「絶対このパンツ、精子が後から垂れてきてぐちゃぐちゃになっちゃう」
最後までキャラがブレない人だった。
正直、ここまでセックスが上手くて、しかも引き出しが多い女性は、あの後もなかなか出会えてない。騎乗位のあの感覚は、今でも忘れられない。
でも、当時21歳の僕はバカだった。
「やっぱおばさんだしな……」
そう思って、あの一回きりで会うのをやめてしまった。
今、心の底から後悔してる。
年齢なんかどうでもよかった。あの人のテクニック、あの気持ちよさは、年齢で測れるもんじゃなかった。若さゆえの浅はかさで、最高の相手を手放してしまった。
学び・教訓
年齢で判断するな
この体験から得た最大の教訓はこれに尽きる。見た目や年齢だけで相手を判断すると、最高の体験を逃す。
30代後半の女性には、若い子にはない経験値とテクニックがある。それを「おばさん」の一言で切り捨てるのは、本当にもったいない。
35歳以上ターゲティングは業者回避に有効
検索条件を35歳以上に絞るだけで、業者アカウントとの遭遇率は体感で激減する。業者は20代の偽プロフィールを使うから、この年齢層にはほとんどいない。
ポイントの無駄遣いを減らしたいなら、まずこの戦略を試してみてほしい。
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